長野市の病児保育のえんまる。慣れた環境でお子さんも安心の自宅型訪問保育。園での実務経験豊富なプロの保育士スタッフが具合の悪いお子さんに寄り添った保育をおこないます。

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  • えんまる病児保育日誌(34)
    Date: 2022/01/14

    嘔吐と発熱のため、一週間保育園をお休みしていた3歳のKくん。

    お休みの間の2日間、えんまるでお預かりしました。

     

     

    3人兄弟の末っ子のKくん。コロナ禍で、兄弟児に熱や咳などの症状があると登園や登校ができないので、ここのところ3人一緒のお預かりが続いていましたが、今回は久しぶりに1対1の病児保育でした。

     

    初めから甘えん坊さんモードのKくん。お兄ちゃん、お姉ちゃんがいる時とは違うKくんの姿に、今日はKくんにたいくさん甘えさせてあげようと思いました。

    絵本を読む時は、おひざの上に乗ってきたり、私が座ると背中に飛びついてきたり「抱っこ」と言ってきたり、スキンシップ多めです。迷路をする時は向かい合い、Kくんととことんつきあいました。

     

     

    Kくんの提案でネコカフェごっこをしました。ネコのぬいぐるみを使って、演出も完璧です。

    「ごちゅうもんは何にしますか?」

    「ケーキもありますよ!」

    「ネコちゃんかわいいでしょ?」

    と店員さんになりきっているKくんを見て、あまりのかわいさんい幸せな気持ちになりました。

     

    病児保育中は熱もなく、嘔吐もなく元気でした。お母さんがスープジャーに入れてくれたスープが温かったことに感動していたKくん。「おいしい!」と完食していました。

     

    お昼寝をしているKくんを見ながら、1対1の関りの良さというものを改めて感じました。私自身3人の子どもを育ててきたので、普段の家庭で1対1になることはなかなか難しい事は理解しています。

    もし、お母さん達に、少しだけ時間に余裕がある時は、お子さんとのスキンシップを楽しんでほしいなと思います。お子さんもお母さんも優しい気持ちになれる大切な時間になるのかな。。です。

     

    私達もマスク、消毒、換気など対策をとりながら、お子さん達との関りを楽しみ、保育をしていきます。

     

     

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(33)
    Date: 2021/12/19

    保育園から「お迎えに来てください」との連絡があり、午後からお預かりする事となった1歳のNちゃん。

     

    私がお家に行ったときには、お母さんが受診を済ませてくれて、Nちゃんのお熱も下がっていました。

    「保育園では熱があると言われたのですが…」と困っている様子でした。

    お迎えの連絡があった場合、お仕事されているお母さん達は大変ですよね。私も経験ありますが、以前は発熱時が多かったのですが、今は咳をしていても、帰るように言われてしまいます。

     

    さて、Nちゃんの病児保育ですが、咳や鼻水は出ていたものの、熱はなく元気に遊んでいました。特に広告の紙をビリビリと破ってみせると興味を持ってくれました。破きやすいように切り込みを入れた紙を渡すと、小さな手でしっかり持って紙を引っ張ります。なかなか破けなくてもあきらめないNちゃん。何度か一緒にやっているうちに一人でできるようになりました。ビリビリと音がするとお目めがキラキラ「できた!」と言っているように、得意そうに私の顔を見てきました!

     

     

     

    Nちゃんは、「いない、いない、ばあ」の絵本も大好きで、絵に合わせて「ばぁ」と言ってはニッコリ。持ちきれなくて、自分でページをめくろうとしているNちゃん。真剣な姿がとても可愛かったです。

     

    Nちゃんの席が続いていたので、熱は無くても登園できず、週をまたいでのお預かりとなりました。

    コロナのため、登園条件が厳しくなり、働くおかあさんの負担は増しています。一日も早く収束することを願わずにはいられません。

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(32)
    Date: 2021/12/07

     

    咳が長引いている3歳のRちゃん。飲んでいるお薬のせいかお腹の調子も良くないようです。

     

    朝の引き継ぎはお父さんでした。(いつもはおばあちゃんと引き継ぎです。)お母さんは朝早く出勤されているので、直接お話する機会は少ないのですが、毎回Rちゃんの様子や食事の仕方などをていねいに書いたお手紙を置いてくれてあり、とてもありがたいです。

     

    お父さんを見送って遊びに入るのですが、毎回Rちゃんはしてくれることがあります。

    それは…「先生、かわいくしてあげる!」そう言って、キラキラのゴムで結んでくれます。一生懸命に結んでくれる姿がとてもかわいくて、いやされます。。

    Rちゃんの病児保育の時の楽しみになっています。

     

    さて、遊びの天才Rちゃん。今日は広げると中に入れるおうちを出して、まずはおうちごっこで、お料理を作りました。次は絵本タイム。読み進めていく度に「わぁ!」「あれ!」と楽しいリアクションをしてくれました。

    何冊か読んだ後に「わたしがよむよ〜」とRちゃん。本を広げながら、自分で考えたお話を話し始めました。ストーリーも面白くて上手!

     

    宅配便ごっこをしたときも「おとどけでーす!」「ありがとうございます!」保育士と役を交代しながら、たくさんのお届け物をしましたよ。

     

    お昼ご飯を少ししか食べなかったので、まだお腹の調子が良くないのかな…と心配でしたが、咳はあまりなく、おくすりも飲んで、たくさんお昼寝もしました。早く保育園に行けるといいね!

     

    Rちゃんのように、お熱は出ていなくても、咳をしていると保育園でのお預かりは難しいようです。行かせたものの、お迎えの電話くるのではないかとドキドキしているお母さんが多いようです。えんまるはお母さんが安心してお仕事に行けるようにサポートしていきたいと思います。

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(31)
    Date: 2021/09/04

     

    ※設定のトラブルがあり、更新が出来ずに申し訳ありませんでした。

     

    前日の夜に腹痛・嘔吐があった2年生のKくん。久しぶりのお預かりです。

     

     

     

    訪問すると「先生!」と元気に迎えてくれました。背が伸び、顔つきも小学生らしくなっていましたよ。
    おばあちゃんと朝の引継ぎをしていると「今日はおなかがいたいから、おやつはがまんだよ。おかしは食べないってお母さんと約束したの」と報告してくれたKくん。
    さて…約束は守れるのでしょうか。。

     

    午前中は、遊ぶ時間を決めた後、宿題をしました。お手本をじっと見て、漢字の練習をしたり、「先生聞いててね。でも恥ずかしいなぁ。。」と音読もしました。恥ずかしいと言いながらも、感情を込めて、スラスラと読んでいくKくん。小学校入学前からKくんを知っているので、何だか不思議な気持ちで、聞きながら思わず、笑顔になっていました。

     

    午後になると遊んでいる途中で「おかし食べたくなっちゃった…。でも、食べない!!」と自分に言い聞かせていたKくん。本当はおかしが食べたいのに、頑張ってお母さんの約束を守ろうとする姿に感動しました。えらかったね!!そして、おばあちゃんが帰ってくるまで、ちゃんと約束を守れましたよ。

     

    お昼もおかゆだけしか食べなかったKくん。そのせいか、お預かり中はお腹が痛くなる様子もなく、一日元気に過ごせました。

    精神的にも強くなり、心身ともに成長していたKくんですが、以前と変わらない可愛い笑顔や時々甘えてくるところや残っていて、安心しました。
    これからもがんばってね!と応援する気持ちを最後に伝えてきました。
    Kくん、お大事にね!

     

     


  • えんまる病児保育日誌(30)
    Date: 2021/01/30

     

    一週間前からお腹の調子が悪く、前日に39度の発熱があった1歳のAくん。朝から一日のお預かりです。

    朝、引き続きをするときに「泣いて大変だと思います」とお父さんが心配されていました。出勤する時もAくんに気づかれないように、そ〜っと。Aくんはお父さんがいなくなったことに気づかずに、大好きなみかんをコロコロしながら遊びはじめました!

    作戦成功でしたよ、お父さん!

     

    車のおもちゃで遊んでいたAくん。ボタンを押して音楽が流れたりキャラクターの声が聞こえるたびに「あっ!」と声を出してニッコリ。保育士にも慣れてきて、ブロックを手のひらにたくさん置いてくれたり、「あー」「あー」といっぱいお話をしてくれるようになりましたよ。ぬいぐるみをAくんのほっぺに「チュッ」と何回かくっつけていると、Aくんの方からぬいぐるみに近づいてくるようになりました。その時の笑顔が本当に天使のようにかわいくて、見ていてとても幸せな気持ちになりました。

     

    お腹の調子が悪いAくんですが、食欲があってお昼のパンとゼリーを食べ終えると、パンのお皿を持って「おかわり!」

    「元気になったらいっぱい食べようね!」と抱っこをしながら伝えて、また一緒に遊びました。

    しばらくすると、ゴロンと横になり、ぐっすり3時間おひるねしました。寝起きもご機嫌だったのですが、元気はあるもののお熱が上がってしまいました…。それでも、お父さんが帰ってくるまでぐずることもなく保育士と遊んでくれました。

     

     

    Aくんのお姉ちゃんのSちゃんは、えんまるが始まった時からの会員さんです。Aくんがお母さんのお腹にいた時から知っているので、身内のような感情を持って病児保育をさせていただきました。

    早く元気になるといいね!

     

     

     

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(29)
    Date: 2021/01/17

    昨年の12月末、お母さんはまだ忙しくお仕事ですが、こども達は冬休みに突入。こども達だけで家にいなければいけなので、病気ではありませんが、4年生のR君と、2年生のYちゃんのお預かりの依頼がありました。

     

     

    お母さんが出勤するとまず最初に冬休みにの宿題をパッと終わらせました。凄い!

    宿題を終わらせてからは、一緒にボードゲームやぼうずめくりをして遊び、この日はクリスマスということで、朝届いたサンタさんからのプレゼントを見せてくれましたよ。サンタさんからはお父さんとお母さんにも届いたと教えてくれました。家族全員にサンタさんからプレゼントが届く素敵なご家族です。

     

    お昼はお母さんのお弁当を食べながら、「からあげは・世界に一つ・ママのあじ」、「おにぎりと・おかず一緒に・食べるといいよ」俳句のようにリズムを作って、お弁当を楽しく、美味しくいただきました。お母さんも嬉しいですね!!

     

    午後はRくんがサンタさんにもらった自分で組み立てるロボットをYちゃんと2人で協力して組み立てました。説明書を読みながらパーツを切ったり、工具を使ってねじを留めたり、どんどん進めるRくん。そして、お兄ちゃんの役に立つことを考えて、上手にサポートするYちゃん。その様子を保育士の私は凄いなぁ。。と見守っていました。もう少しで完成という所で、お母さんがご帰宅。「ロボットが動くところを先生に見せたかったんだよ!!」と嬉しい言葉をもらいました!また、見せてね!

     

    コロナなどの影響で、今まで以上におじいちゃん、おばあちゃんなど周囲の人に頼れない会員さんが増えています。病児以外でも親御さんが安心してお仕事に行けるように、臨機応変に対応していきます!なにか困ったことがありましたら、お気軽にご相談くださいね。

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(28)
    Date: 2020/12/10

     

    前日から鼻水の症状がある3人兄弟の末っ子のKくん。代行受診有りのお預かりです。そしてKくんに症状があるため登園できないお兄ちゃんのMくん、お姉ちゃんのRちゃんも一緒に3日間のお預かりです。

     

     

    初日はKくんが受診、次の日はMくんとRちゃんも受診しました。感染予防のための隔離診療が行われていました。呼ばれるまでは車の中で待ちます。診察が終わってもお薬をもらうまで車の中で待たなければなりません。医師も看護師もフェイスシールドに防護服という、いつもと違う診察に少しとどまっている様子の子どもたちでした。帰りの車の中で「お医者さんのそっくりさんだったのかな…?」というかわいらしい感想に思わず笑ってしまいました。

     

    三日間の病児保育中、新聞紙が大活躍でした。剣を作ったり、小さなボールや大きなボールにして遊びましたよ。部屋いっぱいに新聞紙を広げて船とい設定にし、海賊ごっこもしました。小さくビリビリにして、みんなでかけあったりもしました。遊んだ後のお片付けもバッチリ!時々、小さな兄弟げんかもありましたが、楽しく過ごせました。

     

     

     

    最終日には園で練習しているオペレーターを3人で演じて見せてくれました。MくんRちゃんは歌もダンスも本当に上手で感動!お兄ちゃん、お姉ちゃんのまねをしながら頑張っているKくんはとてもかわいくて、見ていて笑顔になりました。

     

    長野市でもコロナの感染者が増加しているため、受診の方法や登園できる基準が変わってきています。私たちも対策をしっかりしながら日々の病児保育をおこなっていきます。

     

     

     


  • 病児保育研修(コロナ対応)
    Date: 2020/11/20

     

    えんまる病児保育は、子どもの急な発熱時「明日会社にどうやって話をしよう」「どうしてもやらなければいけない仕事が休めない」実際に、お母さん達からそんな声をたくさんいただいています。

    病気のお子さんをご自宅で預かる病児保育。お子さんを安心・安全に預かることが何よりも一番大切な事です。そのために日々スタッフ研修を重ねて、定期的に外部の研修も受けています。

     

    特に今年は新型コロナウイルス。そして第三波と言われるように拡大が今一気に広がってきています。えんまるとしても、コロナウイルス対応は必須ということで、外部現役の医師の先生に、新型コロナウイルスに対応した病児保育が適切におこなえるよう、えんまる病児保育の特別使用研修を組んでいただきました。

    コロナウイルスの基礎知識、症状、子どもの特徴・完成経路・予防対策をはじめ、全てがえんまる病児保育の現状に特化した内容で、スタッフ一同研修済みです。(O先生、本当にありがとうございました!)

     

    withコロナ時代に対応のえんまる病児保育。やるべきことを一つひとつ日々おこなっていきます。

     

     


  • えんまる病児保育日誌(27)
    Date: 2020/11/17

    前日に発熱し咳と鼻づまりの症状がある4歳のAちゃん。9:00〜17:00のお預かりです。

    病児保育入会前の面談時に顔を合わせていなかったので会うのも初めてでしたが、「おはようございます」とニッコリと可愛いあいさつをしてくれました!

     

     

    当日は熱は下がっていて、お母さんを見送ると元気に遊び始めました。大好きなプリンセスのぬり絵をしたり、こども用のパソコンのゲームをしてクリアすると「やったー!」と喜んでいました。

    折り紙でも一緒に遊びましたよ。「チューリップ作りたい」というAちゃんのリクエストがあり、少しお手伝いをしながらお花の部分を完成させると自ら別の紙をくるくる巻いて、茎を作り始めました。できあがったお花の所にテープでくっつけて完成。満足そうなうなAちゃんでした。

     

     

    お昼ご飯を食べ終わると約束していたお昼寝をする時間まで遊び、時間になるとお布団に入り、1時間半以上寝ました。寝起きがとても良く起きるとすぐに「遊ぼう!」とご機嫌でした。数字を書くことが好きだったので、たくさん時計のお絵かきをしました。上手に描けていてびっくりしました!

    おもちゃのめがねをかけてポーズをとったり、紙でできたちょうちょの羽をつけて変身しようとしたり、あいきょうたっぷりのAちゃん!初めての病児保育だったので心配していたお母さんにも一日のAちゃんの様子を伝えると安心してくださいました。

     

     


  • えんまる病児保育日誌(26)
    Date: 2020/10/20

     

     

    少し前から咳と鼻水の症状がある2歳のKくん。3日続けてのご依頼です。

     

     

    1日目は午後からのお預かり。

    迎えてくれた時から一緒に遊びたい様子のKくん。大好きな車のおもちゃを持ってきてくれました。前回まではお母さんが出勤する時は、Kくんに気づかれないようにしていたのですが、今回はしっかりお母さんの顔を見て、「行ってらっしゃい」と元気にお見送りができました。これを見たお母さんもびっくり!!Kくんの成長を感じた瞬間でした。

     

     

    そして、遊び始めたKくん。車の本と自分が持っているおもちゃを見ながら「これ、持ってる!」「これも持ってる!」とうれしそうに話をしてくれました。保育士の事を「ママせんせい」と呼んでくれましたよ。

    帰りの引き継ぎの時にお母さんにそのことをお話しすると「えんまるの先生が来るよ」と言っていたとのことでした。「えんまる」が「ママ」になったかもしれないとおっしゃっていました。保育園の先生ではなく、えんまるの先生とわかっていてくれたことが、とても嬉しかったです!

     

     

    2日目は、朝からのお預かりです。昨日は咳がでているというKくん。出勤前のお母さんに吸入してもらったので、遊んでいる時は、ほとんど咳はしていませんでした。車のおもちゃ遊びが中心ですが、絵合わせカードやパズルもしました。難しいところは「お願い」ができて、少しお手伝いはしたものの、ほぼ一人で完成させてしまいました。

    Kくんが、まだ歩く前からお預かりをしていたので、こんなこともできるようになったと改めて感動しました。

     

     

    お昼ご飯を食べ終わったころ、外から何か音が聞こえてきました。見ると畑でトラクターが動いていました。「うごいた!」「あっ、かくれちゃった!」とキラキラお目めで、しばらく見ていたKくんでした。

     

     

    3日目は、お昼からのお預かり。既に眠くなっていたKくんは、お母さんと離れる時から泣いていました。しばらく抱っこをしていると降ろしてほしいと言い、自分からお布団に行くとお気に入りの毛布を触りながら寝ました。咳も落ち着いていて、ぐっすり寝ていました。起きるとすぐに元気なKくんになって遊び始めましたよ。聞こえてきたチャイムの音を「キンコンカンコン♪」とマネっこをして歌っていました。おやつのヨーグルトを食べてお母さんを待ちました。

     

     

    Kくんのお母さん、

    もうすぐ運動会だということでしたが症状が良くなってきたので、行かれそうですね。成長したKくんの頑張っている姿を運動会で見てきて欲しいなぁと思いました。もし、次の機会があれば、その時に、様子をお話いただけたらうれしいです。

     

     

     

     

     


  • 「病児保育お問い合わせ専用番号」  どんな些細な事でも結構ですのでお気軽にお問い合わせください TEL 070-4353-8848 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

    ご対応地域

    長野市全域
    (一部エリアは除く)

    対象年齢

    生後6ヶ月~12歳(小学6年生まで)

    お受けできる疾病・病状

    はしか以外、全ての疾病・病状でご利用いただけます。

    インフルエンザAおよびB・水ぼうそう・結膜炎・胃腸炎(感染性・ノロ・ロタ・嘔吐下痢)・風邪・RSウイルス感染症・プール熱・手足口病・肺炎 ヘルパンギーナ・突発性発疹・溶連菌感染症・おたふく・マイコプラズマ肺炎・ 外耳炎・中耳炎・上気道炎・ 咽頭炎・ 扁桃炎・ 喉頭炎・気管支炎・アデノウイルス・喘息・喘息様気管支炎・ その他

    保育時間

    月曜日~金曜日 7:30~18:30
    ・早朝保育(7:30~8:00)
    ・延長保育(17:30~18:30)

    定休日

    土日祝日、年末年始・お盆休み

      

    お子さんの急な発病時は勿論ですが、仮にお子さんが病気にならなくても「えんまるがあるから病気になっても大丈夫」 そう思えるだけで、気持ちが大変楽になるのではないでしょうか。 
    お母さんに余裕ができると、家族みんなも余裕ができます。 お母さんが笑顔になると、家族みんなも笑顔になります。  
    自分だけではない、現実に力になって寄り添ってくれる人がいる。 大変な時期だからこそ、保育のプロにお任せください。   
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