長野市の病児保育のえんまる。慣れた環境でお子さんも安心の自宅型訪問保育。園での実務経験豊富なプロの保育士スタッフが具合の悪いお子さんに寄り添った保育をおこないます。

えんまるブログ

  • HOME »
  • えんまるブログ
  • えんまる病児保育日誌(30)
    Date: 2021/01/30

     

    一週間前からお腹の調子が悪く、前日に39度の発熱があった1歳のAくん。朝から一日のお預かりです。

    朝、引き続きをするときに「泣いて大変だと思います」とお父さんが心配されていました。出勤する時もAくんに気づかれないように、そ〜っと。Aくんはお父さんがいなくなったことに気づかずに、大好きなみかんをコロコロしながら遊びはじめました!

    作戦成功でしたよ、お父さん!

     

    車のおもちゃで遊んでいたAくん。ボタンを押して音楽が流れたりキャラクターの声が聞こえるたびに「あっ!」と声を出してニッコリ。保育士にも慣れてきて、ブロックを手のひらにたくさん置いてくれたり、「あー」「あー」といっぱいお話をしてくれるようになりましたよ。ぬいぐるみをAくんのほっぺに「チュッ」と何回かくっつけていると、Aくんの方からぬいぐるみに近づいてくるようになりました。その時の笑顔が本当に天使のようにかわいくて、見ていてとても幸せな気持ちになりました。

     

    お腹の調子が悪いAくんですが、食欲があってお昼のパンとゼリーを食べ終えると、パンのお皿を持って「おかわり!」

    「元気になったらいっぱい食べようね!」と抱っこをしながら伝えて、また一緒に遊びました。

    しばらくすると、ゴロンと横になり、ぐっすり3時間おひるねしました。寝起きもご機嫌だったのですが、元気はあるもののお熱が上がってしまいました…。それでも、お父さんが帰ってくるまでぐずることもなく保育士と遊んでくれました。

     

     

    Aくんのお姉ちゃんのSちゃんは、えんまるが始まった時からの会員さんです。Aくんがお母さんのお腹にいた時から知っているので、身内のような感情を持って病児保育をさせていただきました。

    早く元気になるといいね!

     

     

     

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(29)
    Date: 2021/01/17

    昨年の12月末、お母さんはまだ忙しくお仕事ですが、こども達は冬休みに突入。こども達だけで家にいなければいけなので、病気ではありませんが、4年生のR君と、2年生のYちゃんのお預かりの依頼がありました。

     

     

    お母さんが出勤するとまず最初に冬休みにの宿題をパッと終わらせました。凄い!

    宿題を終わらせてからは、一緒にボードゲームやぼうずめくりをして遊び、この日はクリスマスということで、朝届いたサンタさんからのプレゼントを見せてくれましたよ。サンタさんからはお父さんとお母さんにも届いたと教えてくれました。家族全員にサンタさんからプレゼントが届く素敵なご家族です。

     

    お昼はお母さんのお弁当を食べながら、「からあげは・世界に一つ・ママのあじ」、「おにぎりと・おかず一緒に・食べるといいよ」俳句のようにリズムを作って、お弁当を楽しく、美味しくいただきました。お母さんも嬉しいですね!!

     

    午後はRくんがサンタさんにもらった自分で組み立てるロボットをYちゃんと2人で協力して組み立てました。説明書を読みながらパーツを切ったり、工具を使ってねじを留めたり、どんどん進めるRくん。そして、お兄ちゃんの役に立つことを考えて、上手にサポートするYちゃん。その様子を保育士の私は凄いなぁ。。と見守っていました。もう少しで完成という所で、お母さんがご帰宅。「ロボットが動くところを先生に見せたかったんだよ!!」と嬉しい言葉をもらいました!また、見せてね!

     

    コロナなどの影響で、今まで以上におじいちゃん、おばあちゃんなど周囲の人に頼れない会員さんが増えています。病児以外でも親御さんが安心してお仕事に行けるように、臨機応変に対応していきます!なにか困ったことがありましたら、お気軽にご相談くださいね。

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(28)
    Date: 2020/12/10

     

    前日から鼻水の症状がある3人兄弟の末っ子のKくん。代行受診有りのお預かりです。そしてKくんに症状があるため登園できないお兄ちゃんのMくん、お姉ちゃんのRちゃんも一緒に3日間のお預かりです。

     

     

    初日はKくんが受診、次の日はMくんとRちゃんも受診しました。感染予防のための隔離診療が行われていました。呼ばれるまでは車の中で待ちます。診察が終わってもお薬をもらうまで車の中で待たなければなりません。医師も看護師もフェイスシールドに防護服という、いつもと違う診察に少しとどまっている様子の子どもたちでした。帰りの車の中で「お医者さんのそっくりさんだったのかな…?」というかわいらしい感想に思わず笑ってしまいました。

     

    三日間の病児保育中、新聞紙が大活躍でした。剣を作ったり、小さなボールや大きなボールにして遊びましたよ。部屋いっぱいに新聞紙を広げて船とい設定にし、海賊ごっこもしました。小さくビリビリにして、みんなでかけあったりもしました。遊んだ後のお片付けもバッチリ!時々、小さな兄弟げんかもありましたが、楽しく過ごせました。

     

     

     

    最終日には園で練習しているオペレーターを3人で演じて見せてくれました。MくんRちゃんは歌もダンスも本当に上手で感動!お兄ちゃん、お姉ちゃんのまねをしながら頑張っているKくんはとてもかわいくて、見ていて笑顔になりました。

     

    長野市でもコロナの感染者が増加しているため、受診の方法や登園できる基準が変わってきています。私たちも対策をしっかりしながら日々の病児保育をおこなっていきます。

     

     

     


  • 病児保育研修(コロナ対応)
    Date: 2020/11/20

     

    えんまる病児保育は、子どもの急な発熱時「明日会社にどうやって話をしよう」「どうしてもやらなければいけない仕事が休めない」実際に、お母さん達からそんな声をたくさんいただいています。

    病気のお子さんをご自宅で預かる病児保育。お子さんを安心・安全に預かることが何よりも一番大切な事です。そのために日々スタッフ研修を重ねて、定期的に外部の研修も受けています。

     

    特に今年は新型コロナウイルス。そして第三波と言われるように拡大が今一気に広がってきています。えんまるとしても、コロナウイルス対応は必須ということで、外部現役の医師の先生に、新型コロナウイルスに対応した病児保育が適切におこなえるよう、えんまる病児保育の特別使用研修を組んでいただきました。

    コロナウイルスの基礎知識、症状、子どもの特徴・完成経路・予防対策をはじめ、全てがえんまる病児保育の現状に特化した内容で、スタッフ一同研修済みです。(O先生、本当にありがとうございました!)

     

    withコロナ時代に対応のえんまる病児保育。やるべきことを一つひとつ日々おこなっていきます。

     

     


  • えんまる病児保育日誌(27)
    Date: 2020/11/17

    前日に発熱し咳と鼻づまりの症状がある4歳のAちゃん。9:00〜17:00のお預かりです。

    病児保育入会前の面談時に顔を合わせていなかったので会うのも初めてでしたが、「おはようございます」とニッコリと可愛いあいさつをしてくれました!

     

     

    当日は熱は下がっていて、お母さんを見送ると元気に遊び始めました。大好きなプリンセスのぬり絵をしたり、こども用のパソコンのゲームをしてクリアすると「やったー!」と喜んでいました。

    折り紙でも一緒に遊びましたよ。「チューリップ作りたい」というAちゃんのリクエストがあり、少しお手伝いをしながらお花の部分を完成させると自ら別の紙をくるくる巻いて、茎を作り始めました。できあがったお花の所にテープでくっつけて完成。満足そうなうなAちゃんでした。

     

     

    お昼ご飯を食べ終わると約束していたお昼寝をする時間まで遊び、時間になるとお布団に入り、1時間半以上寝ました。寝起きがとても良く起きるとすぐに「遊ぼう!」とご機嫌でした。数字を書くことが好きだったので、たくさん時計のお絵かきをしました。上手に描けていてびっくりしました!

    おもちゃのめがねをかけてポーズをとったり、紙でできたちょうちょの羽をつけて変身しようとしたり、あいきょうたっぷりのAちゃん!初めての病児保育だったので心配していたお母さんにも一日のAちゃんの様子を伝えると安心してくださいました。

     

     


  • えんまる病児保育日誌(26)
    Date: 2020/10/20

     

     

    少し前から咳と鼻水の症状がある2歳のKくん。3日続けてのご依頼です。

     

     

    1日目は午後からのお預かり。

    迎えてくれた時から一緒に遊びたい様子のKくん。大好きな車のおもちゃを持ってきてくれました。前回まではお母さんが出勤する時は、Kくんに気づかれないようにしていたのですが、今回はしっかりお母さんの顔を見て、「行ってらっしゃい」と元気にお見送りができました。これを見たお母さんもびっくり!!Kくんの成長を感じた瞬間でした。

     

     

    そして、遊び始めたKくん。車の本と自分が持っているおもちゃを見ながら「これ、持ってる!」「これも持ってる!」とうれしそうに話をしてくれました。保育士の事を「ママせんせい」と呼んでくれましたよ。

    帰りの引き継ぎの時にお母さんにそのことをお話しすると「えんまるの先生が来るよ」と言っていたとのことでした。「えんまる」が「ママ」になったかもしれないとおっしゃっていました。保育園の先生ではなく、えんまるの先生とわかっていてくれたことが、とても嬉しかったです!

     

     

    2日目は、朝からのお預かりです。昨日は咳がでているというKくん。出勤前のお母さんに吸入してもらったので、遊んでいる時は、ほとんど咳はしていませんでした。車のおもちゃ遊びが中心ですが、絵合わせカードやパズルもしました。難しいところは「お願い」ができて、少しお手伝いはしたものの、ほぼ一人で完成させてしまいました。

    Kくんが、まだ歩く前からお預かりをしていたので、こんなこともできるようになったと改めて感動しました。

     

     

    お昼ご飯を食べ終わったころ、外から何か音が聞こえてきました。見ると畑でトラクターが動いていました。「うごいた!」「あっ、かくれちゃった!」とキラキラお目めで、しばらく見ていたKくんでした。

     

     

    3日目は、お昼からのお預かり。既に眠くなっていたKくんは、お母さんと離れる時から泣いていました。しばらく抱っこをしていると降ろしてほしいと言い、自分からお布団に行くとお気に入りの毛布を触りながら寝ました。咳も落ち着いていて、ぐっすり寝ていました。起きるとすぐに元気なKくんになって遊び始めましたよ。聞こえてきたチャイムの音を「キンコンカンコン♪」とマネっこをして歌っていました。おやつのヨーグルトを食べてお母さんを待ちました。

     

     

    Kくんのお母さん、

    もうすぐ運動会だということでしたが症状が良くなってきたので、行かれそうですね。成長したKくんの頑張っている姿を運動会で見てきて欲しいなぁと思いました。もし、次の機会があれば、その時に、様子をお話いただけたらうれしいです。

     

     

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(25)
    Date: 2020/09/19

     

    前日から咳の症状がある1歳のTちゃん。2日続けてのご依頼です。お預かり時の引き継ぎでお母さんから園側の咳に対しての対応が新型コロナで厳しくなっているので、少しの咳でも登園させずらい…とお話がありました。働くお母さんにとって、大変な状況は続いているんだな…と感じました。

     

     

    Tちゃんは熱はなく、お母さんと泣かずにバイバイするとお気に入りのおもちゃで遊び始めました。「ここに○○を入れて!」と保育士に説明をしてくれました。前にお預かりした時よりもおしゃべりが上手になったなぁ。。と思いながら楽しく一緒に遊びました。おもちゃ箱の中にはサングラスを見つけたTちゃん。サングラスをかけると保育士に向かって可愛くポーズ!とても似合っていたよ!

     

     

    その後は、パズルやブロックをした後、絵本を読んでいるとウトウト。。お布団に寝かしましたが、時々咳で目を覚ましてしまいました。ゆっくり寝られたらいいのに…。起きてからはおやつを完食して、おままごとなどをしました。お母さんが帰ってくるまで楽しく過ごし、1日目は終わりました。

     

     

    2日目は朝からのお預かりでした。前日よりも咳も気にならなくなり、動きが活発になったTちゃん。室内用のバイクに乗ると「まてまて、やろう!」と保育士を追いかけてきました。あれっ!?いつのまにかバイクから降りて走って追いかけっこ。Tちゃん、元気だなぁ。。(笑)

     

     

    おやつを食べて、ひと息した後は、ぬいぐるみを持ってきてお世話をしていました。保育士がTちゃんにした声掛けをまねしながら、ぬいぐるみにTちゃんのオムツを穿かせようとしている姿を見ていると、思わず笑顔になってしまいました。たくさん遊んだせいか、お昼ご飯を食べている途中で眠くなり、そのまま2時間ぐっすりと寝ました。今日は寝ている間、咳をして起きることはなく、一安心。良かった。。体力が回復したTちゃんはその後、お父さんとお姉ちゃんが帰ってくるまで元気に遊んでいました。

     

    2日間、Tちゃんと過ごして凄く感心したことがありました。Tちゃんは一つの遊びから次の遊びに移るときに、自分から前に使ったものを片付けていました。まだ一歳なのに凄いね!保育園でも元気に遊んでね!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(24-2)
    Date: 2020/09/12

    3日目 土日をはさみ、だいぶ元気になったMくんを今日はお母さんが受診に連れて行っている間、元気なKくんとRちゃんをお預かりしました。

    Mくんが心配…そんな気持ちをギューっと保育士に抱き着くことで教えてくれたRちゃん。弟Kくんは、Rちゃんを元気にしようとぬいぐるみをいっぱい持ってきてくれ、おみせやさんごっこに!「いらっしゃいませ〜」「なにがいいですか〜」可愛い店員さんとお買い物をしていると、Mくんとお母さんが帰ってきました。

    短い時間でしたが、今日は楽しいお預かりでした!

     

     

    4日目 お母さんと朝の引継ぎ。とてもよい便が出たとのこと。ゆっくり遊べるかなと思っていると「見て!ブロック!」を持って見せてくれました。Mくんと弟Kくんが、ボール遊びをしたりゲームをしている中、ずっと様子をうかがっているRちゃん。色んな思いがあるのかな?Mくんと遊びたい思いをずっと我慢していたんだね。

     

    新聞紙を出してみると紙ふうせんや剣づくりへ発展。

    弟Kくんが「できない…」と言うと、MくんとRちゃんが手伝ったり励ましたりKくんを一緒に励ましてる姿に感動しました。

    いっぱい遊んでおなかがすいたね。少し早めのお昼にしました。ペロリと食べたMくん。ごはん食べられるようになって良かった!

     

     

     

    Rちゃん、Mくんのお誕生日が近かったので、絵本の中からお祝いごっこができたらという思いから「今日は何の日?」の絵本を読みました。するとRちゃん「お母さんあさってお誕生日だよ!」「サプライズだ!プレゼントを作ろう!」と大興奮。二人で協力し合い、ステキなおてがみが完成しました。

    そして…お母さんが帰宅し、サプライズプレゼント作戦大成功!

     

     

    がんばった子どもたちの姿、お母さん、兄弟同士を思い合う姿に幸せな気持ちをもらいました。

    Mくん、早く元気になってね。

     

     

     


  • えんまる病児保育日誌(24-1)
    Date: 2020/09/11

    前日に発熱し、嘔吐もあった5歳のMくん。そしてMくんが発熱しているので登園できない双子の兄弟2歳のRちゃんとKくんの3人を4日間のご依頼です。受信代行があった日もあり、保育士2人でお預かりした日もありました。

     

     

    一日目。Mくんは受診に行きました。歩く力もない状態でしたが、医師の質問にしっかり受け答えができ、処置も頑張りました。

    とはいえ、体力が低下しているため、帰宅してからはほとんど横になっていました。。

    RちゃんとKくんは、かくれんぼやベランダで水遊びをしました。遊びながらもMくんの様子が気になるようで、時々Mくんの近くに行って、「寝てるの?」「お水のむ?」と心配していました。お昼になっても食欲がないMくん。既に食べ終わっている2人にも勧められたこともあり、ゼリーを食べることができました。しかし、一緒に遊ぶことはできず、お母さんが帰るまで横になって過ごしました。

     

     

    二日目。前日よりも熱が高くなってしまったMくん。お母さんがお水と経口補水液を準備しておいてくれたので、細めに水分補給をするようにしました。

    RちゃんとKくんは保育士にすっかり慣れて、抱っこや、おんぶ、ひざの上に乗ったりと、元気でした。スキンシップはたくさんありましたが、保育士はもちろん、RちゃんとKくんも飲食する以外はしっかりマスクをして遊びました。

    Mくんは、昨日は食べられたゼリーも食べられず…この日もお母さんが帰るまで寝て過ごしました。

    熱が下がれば…もう少し楽になるになると思うのですが…。

     

    (24-2に続きます)

     


  • えんまる病児保育日誌(23)
    Date: 2020/08/29

     

    消化不良による下痢が続いている1歳のMちゃん。

    2日続けてのご依頼です。

    1日目。初めての病児保育だったので心配していたお父さんでしたが、Mちゃんは笑顔でお父さんとバイバイをし、元気に遊び始めました。可愛い声で歌ったり、音楽に合わせてダンスをしたりしていました。お絵かきはやる気満々、「かく、かく」と言いながら、えんぴつを持ち一所懸命に線を書いていましたよ。

     

     

    「おやつを食べよう」と声を掛けるとニコニコで、あっという間に完食少し寝てから、再び活動開始です。積み木で遊んでいるとアンパンマンのまねのをしたMちゃん。声をガラガラにしてとても上手でしたよ!

     

    お昼ご飯も完食しました。食欲があるのは良いことですが、朝はまだ下痢だったということなので心配でした。

    午睡の前に少量の水便が出ましたが、お腹が痛い様子はありませんでした。

    起きた後もお人形遊びやお買い物ごっこなどをしながら、お母さんが帰ってくるまで楽しく過ごせました。

     

    2日目。昨日お母さんと引継ぎをしてから、一度も便が出ていないとのことでした。しかし、今日も元気いっぱいのMちゃん。保育士にも慣れて朝から笑顔です。画用紙と紙コップで作ったお魚やちょうちょを気に入ってくれたようで、それらを使い、「いない、いない、ばあ!」を何回もしてくれました。

    野菜のおもちゃをまぜまぜしてお料理をして、一緒に「いただきまーす!」とお口をもぐもぐ動かし食べるまねっこをする姿を見ていると、それだけで幸せな気持ちになりました。

     

     

    おやつもお昼ご飯も完食し、午睡もたっぷりしたMちゃん、お母さんと引き継ぐ少し前にとてもよいうんちが出ました。良かった!

    今回はMちゃんが初めての病児保育ということもあり、Mちゃんの様子を心配しているお母さんに途中で連絡をしました。お母さんが安心できるように私たちもできることを一つひつおこなっていきます。

     

     

     

     


  • 「病児保育お問い合わせ専用番号」  どんな些細な事でも結構ですのでお気軽にお問い合わせください TEL 070-4353-8848 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

    ご対応地域

    長野市全域
    (一部エリアは除く)

    対象年齢

    生後6ヶ月~12歳(小学6年生まで)

    お受けできる疾病・病状

    はしか以外、全ての疾病・病状でご利用いただけます。

    インフルエンザAおよびB・水ぼうそう・結膜炎・胃腸炎(感染性・ノロ・ロタ・嘔吐下痢)・風邪・RSウイルス感染症・プール熱・手足口病・肺炎 ヘルパンギーナ・突発性発疹・溶連菌感染症・おたふく・マイコプラズマ肺炎・ 外耳炎・中耳炎・上気道炎・ 咽頭炎・ 扁桃炎・ 喉頭炎・気管支炎・アデノウイルス・喘息・喘息様気管支炎・ その他

    保育時間

    月曜日~金曜日 7:30~18:30
    ・早朝保育(7:30~8:00)
    ・延長保育(17:30~18:30)

    定休日

    土日祝日、年末年始・お盆休み

      

    お子さんの急な発病時は勿論ですが、仮にお子さんが病気にならなくても「えんまるがあるから病気になっても大丈夫」 そう思えるだけで、気持ちが大変楽になるのではないでしょうか。 
    お母さんに余裕ができると、家族みんなも余裕ができます。 お母さんが笑顔になると、家族みんなも笑顔になります。  
    自分だけではない、現実に力になって寄り添ってくれる人がいる。 大変な時期だからこそ、保育のプロにお任せください。   
    PAGETOP
    Copyright © えんまる All Rights Reserved.
    Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.